信州の旅・小さな宿 > 信濃の伝統
無料メールマガジン「ゼフィール通信・霧ヶ峰高原 山彦谷便り」
長野県の中央、霧ヶ峰高原・山彦谷からお送りする 信州中南部の自然と 旬の観光情報
メールアドレス:

小さな旅の宿 カントリーイン ゼフィール

 標高1500m、蓼科山、浅間山を望む霧ケ峰高原の緑蔭、大人向きの、落ち着いたB&B(Bed & Breakfast)の宿です。  自然やくつろぎを求める個人旅行者用の宿、シニアの方、一人旅の方歓迎いたします。小さなお子さまには不向きかもしれません 。  格別の お構いはいたしません 、あなた流の旅を、ゆっくりお楽しみ下さい 。

信州の旅、何でもご照会フォーム
→

あるB&Bの写真館

 信州・ビーナスライン・霧ヶ峰高原の小さなB&Bの宿とその周辺の様子を花や茸、蝶、野鳥、祭りや古寺、城郭、山岳景観など、美しい画像でご案内します。

信州の旅、何でもご照会フォーム
→

さわやかシニアライフ in hinshu

 元気いっぱい、シニアライフをさわやかに過ごそうとする方に、信州の豊かな自然、伝統行事、味覚など、旅と暮らしのご案内をいたします。
一度、信州を訪れてみませんか。よろしかったら、住んでみるのはいかがでしょうか 。

信州の旅、何でもご照会フォーム
→

田舎暮らしと小さな旅の日々

 澄み切った青空、緑の森林と渓流、すばらしい祭りや伝統芸能の中でおくる信州・ビーナスライン周辺の田舎暮らしと小さな旅の日々をつづっています 。時がゆっくり進んでいく、田舎住まいはいかがでしょうか。

信州の旅、何でもご照会フォーム
→

信州中南部の祭り

 長野県中南部には古くから受け継がれてきたすばらしい祭りが、由緒ある神社や過疎化していく村々にも残されています。七年一度の天下の大祭と言われる諏訪大社・御柱祭は、春の2ヶ月間諏訪を祭り一色にします。遠山郷の霜月祭りは、「寒い、眠い、煙い」冬の祭り、国中の神々を呼んで太陽の復活を祈ります。数々の面が登場して舞い、祭りを盛り上げます。

信州の旅、何でもご照会フォーム
→

諏訪大社・御柱祭

 七年一度の天下の大祭 諏訪大社「御柱祭」へのご招待。
諏訪大社は、上社本宮・前宮、下社秋宮・春宮の二社四宮からなり、信濃国一之宮と呼ばれています。この諏訪大社の神事の中で、最も勇壮で熱狂的な祭りが「御柱祭」であり、寅と申の年毎に諏訪地方20万人がこぞって参加、執行する大祭です。直径1m、長さ16m、重さ12tの樅の大木を16本切り出し、独特の木遣り唄にあわせて御柱街道を人力のみで曳き、各社殿の四隅に建てます。

信州の旅、何でもご照会フォーム
→

信州中南部観光情報

 ここ霧ヶ峰高原・山彦谷は、八ヶ岳中信高原国定公園に位置し、自然環境に恵まれた霧ヶ峰から蓼科にいたる中信高原や、日本アルプスに次ぐ高峰を連ねる八ヶ岳連峰、そして歴史的遺産や温泉の多い諏訪や塩田平等の観光拠点として絶好の位置にあります。  しかしながら、観光情報は一般に行政区画の制約の中でしか取り扱われておらず、旅行者の視点に立っていないのが現状です。我々はこのメールマガジンを通して、縦割り行政の枠を越えた旬の観光情報を提供します。

信州の旅、何でもご照会フォーム
→

隠れ里の達人たち

 信州・ビーナスラインの走る蓼科・霧ヶ峰・美ヶ原高原の北麓、千曲川に流れ込む依田川、大門・武石・内村川に沿って古くから開けたここ「依田窪」は、澄んだ空気、きれいな水と豊かな緑に恵まれ、手つかずの自然がいっぱいです 。
 歴史をさかのぼると、縄文時代の黒耀石産地として知られ、近世には中山道の要衝として旅人たちが行き交いました。  そして、21世紀のいま、日本の高山を一望する美しい高原と静かな隠れ里に住まう人たちはそれぞれの特技や趣味を生かして、個性的で主張のある暮らしをしようとしています 。  このサイトでは、素晴らしい田舎暮らしの数々を紹介しています。 まずはお好みのテーマにお進み下さい 。そして、ちょっと時間を作って出かけてみませんか。今まで思いもしなかった素晴らしい旅、あなたにあった個性的な人たちに出会うかもしれません。

信州の旅、何でもご照会フォーム
→

小さな旅の宿 B&B ゼフィール

 当館は「家族でもてなす小さなホテル」と定評ある カントリーインの一員です。 静寂な個人客向きのB&B(夕食は要予約、5組/日、一人旅歓迎) 。洋7室(バス付・禁煙)と読書室、小さな浴室 。 霧ヶ峰高原の自然やスポーツ(野鳥観察・ きのこ狩り・ 渓流釣り ・ゴルフ・花のトレッキング・山スキー・登山)、 信濃路歴史散歩(上田・諏訪)、伝統芸能・祭り(御柱祭・霜月祭り)にどうぞ。

信州の旅、何でもご照会フォーム
→

信濃の国

 県歌「信濃の国」は,明治32(1899)年長野師範の教師浅井洌作詞・依田作曲・後に北村季晴 編曲で、内容はお国自慢の歌であるが、 山に隔てられ、バラバラになりがちな県民の心を一つにする役割もあった。今でも県民が集まる所で歌われている。 この歌には,長野県の地理、産物,名所,偉人、など、信濃の国と呼ばれた信州の特徴、概要が歌い込まれている。    信濃の国は十州に>・・境連ぬる国にして  聳ゆる山はいや高く>・・流るる川はいや遠し 松本伊那佐久善光寺・・四つの平は肥沃の地 海こそなけれ物さわに・・万ず足らわぬ事ぞなき

信州の旅、何でもご照会フォーム
→
サイト内検索
カテゴリ
信州の旅(14)
小さな宿(3)
自然体験(13)
高原スポーツ(13)
信濃の伝統(10)
長野県外(6)
書籍(1)
厳選リンク(4)

------ Sponsored link ------

This website is powered by Movable Type 3.2 Br@ve.